CPI | 共用で専用のサービス
CPIのレンタルサーバーは、共用サーバーですが、専用サーバー並みのサービスを提供します。すべてのプランにグローバルIPアドレスが1つ割り当てられます。
プランも5プラン用意。ディスク容量が大きいので、それに伴い共有数も少ないのが特徴です。
| プラン | G1 | G2 | G3 | G4 | G5 |
| ディスク容量 | 2.5G | 5.0G | 7.5G | 9.0G | 15GB |
| 月額費用(1年契約時) | 3,990円 | 5,880円 | 7,980円 | 9,870円 | 15,750円 |
最近のレンタルサーバーは高機能なツール(MovableTypeやXoopsやグループウェアさらには、ショッピングカート)が混在環境で運用されています。
実際良く聞く話として、サーバーが重くて使えないとか、あるアプリケーションが重くてパフォーマンスが落ちているとか、いろいろ話題は事欠きません。
これは当然ながら、共用サーバーにディスクを細かく切ってぎゅうぎゅう詰め状態のレンタルサーバーによく聞く話です。同じお金を払って運が悪いと済ますわけにもいきません。
しかし、CPIは違います。最低プランでもディスクは2.5Gです。数百メガ単位ではありません。ギガですから、共有する単位も1桁少ないです。だから最高のパフォーマンスを発揮します。
ツールも様々なものが用意されています。いちいち挙げるのも辛いくらい、揃っています。グループウェア、ショッピング・カート、MovableTypeにPython、ruby、SSL等々。これでもかというくらいの機能です。
ずばり共有数が段違いの